業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から32年

本日は平成30年7月7日です。
世間では楽しい七夕の日となりますが、筆者にはあの忌ま忌ましい事件の
日となります。
今年で事件発生から32年を迎えました。
今年はこの事件についてYouTubeにてライブトークを行いました。




お詫びとお知らせ
先日のライブ中継時に機器の不調により、中継がうまくいかなかった事とライブ終了後に
自動アップロードされた動画について不調があり、ご迷惑をおかけした事につきまして
筆者・編集部ではご視聴頂きました読者の方々に対しましてお詫びを申し上げます。
尚、中継に使ったソフトにバックアップのファイルが残っておりましたので、改めて
ライブ中継の模様をファイルより再度、YouTubeにてアップロードさせて頂きました。

毎年の事にはなりますが、筆者はこの日が来ますといつスーパー問題職員YA
筆者の事を殺しに来るのではと云う不安にかられる恐怖を32年経った現在においても
感じているのは事実であります。
筆者だけでなく、この当時に誠明学園において職員から受けた暴力は生徒達の心に
多大な傷を残し今に至っているのは事実であります。
今年4月にはスイスの報道においてこれらの被害を受けた元生徒達が政府からの
補償事業の募集をしたところ、9,000名集まり、現在の段階で日本円で230億円も
政府が賠償しなければならない事態になっておりますが、日本ではこの問題に
ついて何も触れずにとぼけておりますが、このまま放置すれば損害が拡大し、
最終的には日本政府と云い、地方公共団体と云い、市町村は児相の拉致問題
から施設内暴力と虐待等の損害について賠償と云う事になります。
そして賠償を実行すればたちまち北海道の夕張市のように財政再生団体入りする
のは必至であり、日本の財政は破綻するのは見えております。

筆者もこの事件だけでなく、人の人生に一回しか入手ができない卒業アルバムの
掲載妨害の被害もあり、スーパー問題職員YAが筆者にもたらした損害とトラウマ
等の事を考えますと非常に今でも腹立たしく感じております。
東京都福祉保健局と総務局は直ちにスーパー問題職員YA等の暴力問題職員を
懲戒免職にし、筆者に対する賠償と謝罪とアフターをするべきだと思います。

今夜も筆者はスーパー問題職員YAに暴行と脅迫を受けているシーンを
思い出してうなされる事になりそうです。



2018/07/07(土) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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