業界スコープ

【5月だというのに帯広で37.5℃】もはや春も夏もへったくれもありません

先週あたりから気温が乱高下しているせいもあり、筆者の体調がおもわしく無い
日々が続いており、頭を悩ませております。
本日午前12時には北海道帯広市5月だと云うのに最高気温37.5℃
という異常とも云える気温となっております。


YouTube ANN オフィシャルニュースより

昨年の夏に筆者は7月8月に熱中症にかかり、2度も病院へ行くハメになった事も
あり、今年も病院通いか!? と頭を傾げております。
本日は編集部でこのように記事を書いておりますが、読者の皆様には5月では
ありますが、夏と同様に暑さ対策をお願いしたいかと思います。



2019/05/26(日) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

北海道で震度6弱の地震が発生しました(昨日の記事です)

昨夜、午後21:22頃、北海道で震度6弱の地震が発生しました。
震源地は胆振地方東部でM5.7 で震源は30Kmです。
今回の地震で、札幌市の地下鉄が止まり、通勤客は足止めを
食らったばかりでなく、北海道各地では停電が発生しました。


北海道で昨夜、胆振東部を震源とする地震が発生しました。
本当は昨夜のうちに書かなければならなかったのですが、ここ数日、筆者の
具合があまり良くなく、一晩経ってからの記事となり、申し訳なく思って
おります。
今回の地震では前回のように北海道全土がブラックアウトすることはなかった
との事ですが、夜間に地震が発生し、電気が一部で送電ができなくなると
事は今の季節の北海道では暖房器具が使用できなくなる事は人の生命の
危険にかかわる事であります。
報道では現地の住民の皆様は前回の地震の経験を生かして石油ストーブを
事前にスタンバイさせていた事が報じられ、筆者としましてはホッとしました。
ですが、雪のある時の大きな地震ですので、山やがけの近くの方は雪崩等に
ご注意頂きたいかと思います。
気象庁の予報では余震の可能性もあるとして今後1週間程ご注意頂きたいかと
思います。



2019/02/22(金) | 震災・災害等 | トラックバック(0) | コメント(0)

【懲役3年6月】札幌市児童相談所元職員による強制わいせつ事件の刑事裁判の判決が言い渡されました

先日、お伝えしました札幌市児童相談所職員による男児への強制わいせつ事件
についての刑事裁判における判決が本日、札幌地裁で言い渡されました。
被告の元札幌市児童相談所の職員、藤巻俊幸(59)被告に対して求刑懲役4年に
対して3年6月の実刑の判決でした。
田尻克己裁判官は判決の理由として(藤巻被告が)小学校の教員だった2002年に
別の男児へのわいせつ行為で停職になり、退職せざるを得なくなったと指摘した
上で、「(職員という立場を悪用して)今回の犯行に及んでおり、常習性もある。
強い非難に値する。被害を受けた男児は精神的に不安定な状況で、心身の成長
への悪影響が強く懸念される」と述べました。

Sapporo-High-District-Court-01
札幌地方裁判所(Wiki Comonsより借用)

この判決について、筆者・編集部としましては2度にも及ぶ卑劣な犯行の割りには
甘すぎるという印象を受けたのは事実です。
判決理由の中にもあります「小学校の教員だった2002年に別の男児へのわいせつ
行為で停職になり、退職せざるを得なくなった」とありますが、過去の過ちを再び犯す
被告の悪質性は非常に高いと云わざるを得ないのは事実であります。
施設内暴力・虐待被害者一人として筆者は強い怒りを覚えたのも事実であります。
それだけでなく、この事件が被害者の今後の人生においてどれだけの苦しみを
与えるかという事を考えますと計り知れない影響を今後に残すのは事実であり、
一部の報道では被害者の精神状態が良くないという事も報じられており、被害者の
心の痛みを回復あるいは軽減するには相当な時間が必要だと思います。
加害者の被告と札幌市は市役所庁舎内で責任のなすりあいをしているのではなく、
被害者の損害について謝罪と同時に今後の被害補償について考えるべきで
あるのは云うまでもありません。


年始早々からの衝撃の事件ではありましたが、子どもたちの人生を破壊する
札幌市児童相談所は即刻、解体し、札幌市々長につきましては筆者・編集部では
日本国憲法15条の規定に基づき罷免しておりますので即刻、辞任して頂きたい
かと思います。



2017/03/28(火) | 東京都/児童相談所/養護施設/福祉施設の業界 | トラックバック(0) | コメント(0)

【天誅】札幌市児童相談所は即刻解体せよ!

報道等でご存じかと思いますが、1月5日に北海道札幌市札幌市児童相談所
職員が男児に対する強制わいせつで逮捕され、1月25日に起訴された事件ですが、
警察が余罪を捜査していたところ、何と、容疑者の自宅だけでなく、一時保護所の
中でも被害男児に対してわいせつ行為を行っていたことが判明し、2月9日、北海道
警察白石署はこの容疑について容疑者職員を再逮捕しました。

札幌市児童相談センター 処分歴のある曰く付き職員を再任用し、わいせつ事件を起こした札幌市児童相談所

再逮捕を受けて札幌市は同日付けでこの容疑者職員を解職した事とこの事件に
ついて札幌市児童相談所の所長の天田孝はこの事件についての謝罪を報道を
通じて発表しました。
筆者もこの報道を見ておりましたが、トカゲの尻尾切りではありませんが、すでに
札幌市と札幌市児相はこの事件について逃げの体制に入っていることが見え
見えの様子であり、非常に怒りを覚えました。
今回の事件の大きな争点は過去にわいせつで処分歴のある職員を再任用し、
被害を出したのは事実ですが、札幌市の市役所の中では処分歴情報を巡って
教育委員会との間で個人情報をタテに攻防戦をしている事も報道されるという
お粗末ぶりです。
報道の中で所長の天田孝北海道文化放送(UHB)のニュースで「過去の違反歴・
懲戒処分を確認するための手法を考えたい。情報共有を関係部局と検討してい
きたい」と寝ぼけたような発言を行っておりますが、被害者に対する謝罪とアフター
について何も語らず教育委員会との攻防戦を強調し、被害者をほったらしにすると
いう傍若無人ぶりには呆れてモノが云えません。

筆者・編集部としましては、札幌市は被害者への謝罪と補償とアフターを行い、
札幌市児童相談所は解体し、職員全員の総入れ換えを行い、市長は責任を取って
辞任を始めとする関係者の処分を行う事が先であるのは云うまでもありません。
読者の皆様には引き続き、このわいせつ事件について札幌市と札幌市児童相談所
への抗議と市長の辞任要求をお願いします。
尚、筆者、・編集部ではこの2名を日本国憲法第15条の規定に基づき、罷免して
おりますので、速やかに公職から辞任して頂きたいかと思います。

札幌市児童相談所での小学男児への
わいせつ事件と曰く付き職員の再任用の
責任を取って

北海道札幌市々長秋元克広
即刻、市長を辞任せよ!

抗議・辞任要求送付先

北海道 札幌市 市長 秋元克広
〒060-8611 北海道札幌市中央区北1条西2丁目
電話:011-211-2111(代)



札幌市児童相談所での小学男児に対する
わいせつ事件の責任を取って

札幌市児童相談所所長天田孝
即刻、公職から辞職せよ!

抗議・辞任要求送付先

北海道 札幌市児童相談所 所長 天田 孝
〒060-0007 北海道札幌市中央区北7条西26丁目1-1
電話:011-622-8630
FAX:011-622-8701

ご注意
これらの写真は独自ルートより編集部が入手した写真ですが、
公務中の公務員には肖像権とプライバシーは存在しません。
訴訟等番号:昭和39年 東京地方裁判所 (ワ) 第1882号 損害賠償請求事件










2017/02/12(日) | 東京都/児童相談所/養護施設/福祉施設の業界 | トラックバック(0) | コメント(0)

【前科者を再任用】札幌市児童相談所の職員が逮捕されました

年始早々ではありますが、テレビやネット等のニュースで北海道札幌市
児童相談所の非常勤職員が小学生の男児に対する強制わいせつ容疑で
北海道警察白石署に逮捕される事件が起きました。
業界レーダーでも書きましたが、昨年12月19日の午後に一時保護所で
知り合った小学生の男児を自宅に「勉強を教えてやる」と称して容疑者
非常勤職員の自宅に電話で呼び出した挙げ句に男児に対して下半身を
触るなどのわいせつ行為を行いました。
これらの行為について男児の母親が警察に被害相談が行われ、警察の捜査が
行われた結果、1月5日に容疑者の非常勤職員が逮捕される事態となりました。

札幌市児童相談センター
職員のわいせつ事件の逮捕で大揺れの札幌市児童相談センター

さらに、その後の報道でこの容疑者は2002年にも札幌市内の小学校でも
わいせつ事案を起こし、2002年9月25日に停職6ヶ月の処分を受け、翌26日に
依願退職していた事も判明
し、メディアでは大騒ぎの状態となっており、某掲示板
では当サイトグループのURLが貼られたり、業界レーダーで本事件についての
暴露記事を求める声もあり、この事件を巡る容疑者職員及び札幌市の責任に
ついてかなり手厳しい声があるのは事実であります。
以前から筆者もこのような職員によるわいせつだけでなく、暴力や虐待に
ついて散々書いてきましたが、職員という優位的立場を悪用した違法公務を
続けることは少子高齢化を加速させるだけでなく、子どもを作らない夫婦を
増やす悪の根源でしかなく、日本という国を滅ぼしかねない事を主張して
おりますが、一向に変わることなく続くことにはうんざりしているのが現状
であります。

今回の事案を見ておりますと、平成22年の滋賀県での事件が教訓になって
いない現状を見ておりますと情けないだけでなく、過去にわいせつ事件を起こした
曰く付きの職員を再任用して児童相談所へ配置した札幌市の責任は重大であり、
市長の秋元克広の傍若無人ぶりを見ておりますと札幌市民の皆様をバカにして
いるとしか云いようがありません。

札幌市 市長 秋元克広 傍若無人な札幌市の市長 秋元克広

北海道 札幌市 市長 秋元克広
札幌市児童相談所にわいせつの前科の
ある者を再任用し、小学男児に対する
わいせつ事件を起こした責任を取って

即 刻 、 市 長 を 辞 任 せ よ !

ご注意
この写真は公務所のサーバからのリンクです。
公務所から送信されておりますので、法的には公務中の公務員となりますので
判例に基づき公務中の公務員には肖像権等は存在しません。
判例等番号:昭和36年 東京地方裁判所 (ワ) 第1882号 損害賠償事件


抗議先
北海道 札幌市 市長 秋元克広
〒060-8611 北海道札幌市中央区北1条西2丁目
電話:011-211-2111(代)

皆様の熱い抗議をお願い申し上げますと共に、当編集部では傍若無人な市長の
秋元克広を日本国憲法第15条の規定に基づき罷免いたしますので、即刻、辞任
して頂きたいかと思います。




2017/01/09(月) | 東京都/児童相談所/養護施設/福祉施設の業界 | トラックバック(0) | コメント(0)

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