業界スコープ

年末のごあいさつ

年末のご挨拶2018

本年も本日で終ります。
読者の皆様にとって平成30年はいかがだったでしょうか。
平成最後の大晦日となりましたが、筆者としましては昭和・平成と
時代を駆け抜けてきましたが、子どもの拉致問題から施設内暴力と虐待は
形を替えて年々悪質巧妙化してきておりますが、本年度は児相被害を撲滅
する会が国連子ども権利委員会のサブセッションに招待されたり、スイスでは
里親や施設での虐待等について総額で230億円の賠償基金が設立される
等の大きな動きがありました。
そして、来年1月には国連子ども権利委員会で本会議が開かれますが、
果たして、国連はどのような勧告を出すのか注目するべきイベントも
ありますので、筆者・編集部としましては情報が入り次第お送りする予定を
しておりますので、ご期待頂ければと思っております。
本年度、筆者の不調やお酒プロジェクトの多忙ぶりから記事が書けなかった
事につきましては深くお詫び申し上げます。
来年は少しでも多く記事が書ければと思っております。

本年度もご愛読頂き、ありがとうございました・
来年も宜しくお願い申し上げると共に、読者の皆様にとって良い年になる事を
祈っております。


                     2018年12月31日

                        業界スコープ編集部
                        業界レーダー編集部
                        公用回線ウォッチャー

                          編集長 業界のフォーカスマン



2018/12/31(月) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

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