業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から31年

本日は7月7日、世間では楽しい七夕で皆さんは 願いを短冊に書いて飾り、
願いを願う楽しい日ではありますが、筆者からすれば非常に縁起の悪い
昭和61年7月7日に発生しました七夕暴行脅迫事件の日であります。

事件発生から今年で31年を迎えましたが、この日が毎年来るたびに
スーパー問題職員YAが筆者の事を殺しに来るのではという恐怖を覚えるのも
事実であり、この事件が残したものはトラウマと恐怖とPTSDであり、
今夜の筆者は恐らく事件が走馬灯のように流れうなされる事になるかと
思います。
これだけの犯罪行為や様々な問題を起こして来たスーパー問題職員YA
東京都は未だにHの席に座らせてのさばらせているということが世間から
すれば常軌を逸した行為であり、被害者感情を逆撫でするばかりなく
都税のムダ使いでしかありません。
それだけでなく、つい先日の事ではありますが、厚生労働省はスーパー
問題職員YAを含む往年の児童自立支援施設の犯罪職員の永年表彰を
するためにわざわざ北海道のホテルを国費で借り上げてまでしていた
事も発覚し、厚生労働省の世間知らずぶりは正しく、平成24年11月4日に
発生した覆面トラック事件の主犯である荻原瞬と同じレベルとしか云いようが
ないのは事実であります
これだけ低レベルの問題職員であるスーパー問題職員YAを懲戒免職にする
事もできずに違法公務を好き放題に展開させた東京都の責任は重大である
のは云うまでもありませんが、筆者だけでなく、他生徒にしてもスーパー問題
職員YAが起こしてきた事件についての被害調査と謝罪と賠償とアフターを
東京都は素直に行うべきであります。

今夜の筆者はスーパー問題職員にうなされそうです。
暴力はのちのちに様々な形で後遺症を残します。
2017年の七夕でした。


2017/07/07(金) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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