業界スコープ

筆者の近況

先日の記事で編集部のPC整備作業を行っておりますが、
バックアップシステムのソフトを入れようとしたところハードディスク
容量が足りない事が判明したため、急遽、中古品を手配する事態となりました。
その一方で誠明学園の問題職員の管理課長田口正治が当ブロググループに対する
記事を誹謗中傷していると云う情報が寄せられており、懲りない誠明学園
現状に変わり無いのは言うまでもありません。
そして、先日の仙台出張で撮影した写真を改めてよく見ていますと震災から
3年経った今でも解体がされず(出来ず)放置された建物が残っている現状からして
被災地には今も深い傷あとがあるにも関わらず、岩手県紫波町役場などのお役人と
云う名の幼稚園児以下の輩は連日のように公用回線で当ブロググループに対して
連日のように違法閲覧攻撃をしており、あの震災を他人事考え、被災者を
ないがしろにしているのも事実であります。
この状況を見ておりますと、いい加減にしろと云う言葉しかないのが
現状であり、お役人と云う名の幼稚園児以下の輩には頭のレベルの低さに
呆れるばかりであり、税金泥棒の一言でしかないのは事実であります。
お役人はいい加減に幼稚園児以下と云う汚名を返上しようと云う考えを
いつになったら持つのか分かりませんが、世間は今の現状を許す筈が
無いことに気づき考えを改めるべきだと思います。




2014/05/22(木) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

相次ぐ児童生徒への暴行事件について思うこと

先月の下旬から児童自立支援施設職員による児童生徒への暴力事件
発覚する事態が続いておりますが、業界の実態は相変わらず昭和の時代の
ままで平成の時代に引きずっているのは事実であります。
奈良県立精華学院高知県立希望が丘学園にしても、福岡県立福岡学園に
しても誠明学園にしても萩山実務学校にしても児童自立支援施設の業界は
これら児童生徒への暴力虐待をやりたい放題に行っていることは相変わらず
のことであり、当サイトや社会の呼びかけに対して考えることなく逃げ回って
いるのは事実であります。
先日の記事で誠明学園の管理課長の田口正治による一連の記事に対して編集部には
読者の方から田口正治の発言について「ウソをつくな」「逃げるな」と言った内容の
抗議の声が寄せられており、不祥事を隠蔽したり、逃げるなどの遁走ぶりには
呆れているのが現状であります。
社会がこれまでになく施設の職員による暴力虐待に対してNOの声が上がっている
現状から逃げ回っていても社会との間に溝を掘るばかりであり、何の解決にならず、
かつてのオウム真理教のように社会から孤立してしまうような気がしてならない
のも事実です。

いい加減に児童自立支援施設の業界は社会から孤立するのではなく、もっと開かれた
存在になれるように目を覚まして頂きたいのは社会からの要請であることに気づく
べきだと思います。


2014/04/09(水) | 児童自立支援施設/少年院/刑務所の業界 | トラックバック(0) | コメント(1)

全く変わろうとしない誠明学園について

先日のことでありますが、ある方が誠明学園に対して電話をかけた
というご連絡を頂いております。
その方のお話によりますと、誠明学園の職員は生徒に対する暴力や
虐待を行っているのかと言うことと、当サイトを含む情報は確かなのか
ということを質問したそうでありますが、応対に出た管理課長田口正治
いう課長はこれらの質問に対して「過去から現在に至るまで、誠明学園
では生徒に対する職員による暴力や虐待はない」と答えたそうであります。
このやりとりの話からして、誠明学園は相変わらずこれらの事実を
とぼけ逃げ回っているのは事実であります。
ですが、国会の議事録やマスコミの報道や田無事件の録音テープや書類、
被害者・目撃者の証言は真実であり、逃げ通せないのは事実であります。
そしてこの管理課長の田口は当サイトを閲覧していることを問い合わせ者
に対して答えていることからコソコソ当サイトを閲覧して違法な閲覧による
情報収集活動をしていることは明白であり、東京都と云い、誠明学園と云い、
昭和の時代からの悪い伝統から脱却しようという向上心が全くないと言っても
過言ではないのは事実であります。
先日の30週年の記事でも書きましたが、誠明学園輩出した問題職員
今現在においても児童相談所や萩山実務学校等の施設でのさばって様々な
悪事を起こし、一部では裁判沙汰になっている現状からして変わろうとしない
誠明学園の現状を見ますと、筆者としましては呆れるばかりで言葉が出ない
のは事実であります。

いい加減にこれだけ世間から非難の声が挙がっている現状からして誠明学園の
存在意義は何なのかという事を東京都を始め、誠明学園だけでなく、児童自立
支援施設の業界は考えるべきであるのは言うまでもありません。



2014/03/21(金) | 誠明学園 | トラックバック(0) | コメント(0)

 |  HOME  |