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【平成29年 舎弟脅迫事件】荻原瞬の逮捕から1年

長野県佐久市チンピラでおなじみの荻原瞬が平成29年2月に暴力団仲間を
脅迫した容疑で平成29年7月23日警視庁昭島警察署に逮捕されてから
本日で1周年を迎えました。

荻原瞬平成29年 昨年7月の逮捕当時の荻原瞬(警視庁昭島警察署にて)

昨年の逮捕のニュースはテレビ・ネット・ラジオ・新聞等のメディアを始め、
雑誌系ニュースや当編集部の緊急記事が日本列島を駆けめぐったばかりで無く、
英訳されて海外ニュースとしても報じられ、日本国内だけでなく、世界中から
注目を浴びたのは事実であります。
筆者を始めとする被害者のサイドからは「やっと逮捕された」「やっと逮捕が実現した」
という被害者の怒りを感じたのも事実であります。
ですが、逮捕が実現したかと思えば、一ヶ月もしないうちに警視庁が処分保留で
釈放した事により、被害者はがっかりさせられたばかりでなく、佐久市の市民の
皆様からすれば町が再び治安悪化のベールに包まれたのと同じ事であり、
荻原瞬と仲間による悪事等に再び悩まされる事になったのは事実であります。
それどころか、連日のようにGoogleのサーチエンジンに対して荻原瞬にとって
都合の悪い記事等に対して未だに順位工作が行われているのも事実であり、
非常に問題があるのは事実であります。

荻原瞬本人の動きを見ておりますと、筆者を含む被害者に対して未だに謝罪の
言葉もなく、佐久市内を傍若無人に闊歩しているばかりでなく、違法行為に
ついての情報も出回っているのは事実であります。
この違法行為について筆者・編集部では昨年の警視庁との電話の中で捜査を
するべきであると云う事を話しましたが、長野県警は未だに考えを改めようと
していないのは事実です。
いい加減に長野県警は庁舎を建て替える前にどうして考えを刷新できなかったのか
という疑問があるのは事実です。
警視庁には長野県警を指導監督する立場でありますので、長野県警を正して
頂きたいという事と違法行為については速やかな逮捕をして頂きたいかと
思います。
長野県警は警視庁の指導を受け入れ、暴力団との癒着から立ち切り公平な
警察活動を行って頂きたいのは筆者だけでなく、そこに住む市民の皆様のため
でもありますので暴力団いない県を目指して頂きたいかと思います。

荻原瞬にはいい年をして暴力団構成員をしていても徳はありませんので、
被害者に謝罪をすると共に暴力団を脱退して更生するべきだと思います。
それこそが自分のため、妻のため、子どものためであるという事を含めて
考え直すべきだと思います。

佐久市の呆れたチンピラの逮捕劇から1年を迎えましたが、現状を打破する
ためにも当編集部では今後共に活動を続けていく方針には代わりありません。
1周年の日の特集でした。



荻原瞬悪のスライドショー




2018/07/23(月) | 長野県佐久市荻原瞬問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

【警視庁は何してるんだ!】荻原瞬が処分保留で釈放されました

先日の記事で筆者が一連の平成24年の事件について警視庁に相談すると
云う事をお伝えしましたが、先週18日の筆者と昭島署との電話の話の中で
何と、荻原瞬が今回の脅迫事件について処分保留のまま釈放
されていた事が明らかになりました。

荻原瞬平成29年 処分保留釈放された荻原瞬(35)

ですが、昭島署の話によりますと、今後もこの件の捜査は継続するとの事
との事ですが、荻原瞬を巡っては今回の事件以外にも筆者の件や様々な
違法行為について某BBS上で云われており、犯罪のデパートと云っても過言
ではないのは事実です。
今回、筆者は昭島署との電話の中でこれらの一連の犯罪等の情報を伝え、
捜査をするべきだという事を話し、警察側はこれらの情報を上部へ伝えると
話しておられました。
ですが、今回の釈放はある意味で佐久市や周辺市町村からすればトンデも
ない事であり、ただでさえ町の治安が悪化している最中に野獣を放つのと
同じでありますので、市民の皆様には荻原瞬の今後の事件の発生には
警戒が必要です。

筆者としましては頭の痛い、佐久市チンピラの荻原瞬のトンデも騒動
だったと思います。


2017/08/20(日) | 長野県佐久市荻原瞬問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

【脅迫】荻原瞬が脅迫容疑で逮捕されました【警視庁が逮捕!?】

先日の速報でもお伝えしましたが、この度、平成24年11月に佐久市のコンビニ駐車場で
発生した覆面トラック事件
で筆者に対して暴行を働いた加害者として長野県警と共に
逃げ回っておりました佐久市のチンピラでおなじみの荻原瞬が同じ暴力団の元組員への
脅迫の容疑で7月23日、警視庁昭島警察署逮捕されました。

荻原瞬平成29年
同じ暴力団の仲間への脅迫容疑で昭島署に逮捕された 荻原 瞬(35)

                  警視庁 昭島警察署    Akishima Police Station.jpg

                                        この写真はWikiコモンズからの借用品です。


報道発表によりますと、荻原瞬は今年2月、同じ暴力団に所属する33歳の元組員に対して
収監中の仲間に対して本を差し入れるように指示をしましたが、この組員が差し入れを
しなかった事に対して荻原瞬はこの元組員に電話で「何をやっても駄目な野郎だ! 
殺すぞ!」と脅迫した容疑です。
今回の逮捕容疑の他に荻原瞬はこの元組員が暴力団から脱退したいと申し入れを
する度に別の組員3人に指示をしてこの組員に対して脅迫を行ったり、暴行を加えた
りの犯行を行っておりました。
これらの事が続き、この組員は怖くなり、車で長野を脱出し、車中泊を2週間に渡ってして
おりましたが、3月6日に車中泊をしていたところへ警視庁昭島警察署の署員が職務
質問をした事で事件が発覚し、捜査が行われ、容疑が固まったとして今回の逮捕
至りました。
警察の調べに対して荻原瞬は容疑を認めているとの事です。

平成24年に発生しました一連のチンピラ絡み事件でおなじみの荻原瞬が警視庁昭島署に
逮捕されました。
今回の事件につきまして某出版社から当編集部に対してFAXとメールが寄せられた事から
事実関係についての調査を行った結果、各メディアでも大々的に報道されている事実が
判明しました。
今回の荻原瞬の事件は長野逮捕は警視庁という長野県警のグータラぶりを世間に露顕
させる結果になったのは事実であり、長野県警の面目は丸潰れであり、県民に対してどう
説明するのか疑問であります。
それだけでなく、今回の事件の報道を見ておりますと、暴力団対策法にも反する行為もして
おりますので警視庁にはこの件も併せて慎重な捜査をして頂きたいかと思います。

平成24年11月4日 覆面トラック事件当時  事件現場
それぞれの画像をクリックすると、大きな画像でご覧頂けます。

そして、一連のチンピラ絡み事件の際に荻原瞬は筆者に対して暴行を働いているにも
関わらず未だに長野県警佐久警察署は被害届を受理せず、捜査もせずに逃げ回って
いる現状を見ておりますと非常に腹立たしいの一言でしかないのは事実です。
今回の件を受け、筆者・編集部としましては警視庁に対して平成24年の事件について
相談を申し入れる考えであり、徹底的に戦う方針には変わりはありません。


2017/07/26(水) | 長野県佐久市荻原瞬問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

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