業界スコープ

今月の総論(2019年10月)

本日は10月31日、10月も本日で終わろうとしております。
相変わらずの忙しさに疲労がたまっており、先日はかぜと思われる
症状なのか腰が調子悪くなりました。ですが、初期段階だったようで
葛根湯を2日ばかり飲んだら調子が戻ってきました。
先月に続き台風15号のスーパ台風に引き続き21号や20号の温帯低気圧
による大雨で長野県では千曲川の堤防が決壊するなどの被害が出ており、
今現在でも長野県を始めとする各地では自衛隊も加わっての復旧に
当たっております。
この度の大雨と台風の被害につきまして、筆者及び編集部ではお見舞いを
申し上げます。

この台風の被害の最中で児相問題について大きな動きがありました。
10月23日ですが、衆議院法務委員会の席上に於いて日本維新の会の議員の
串田誠一議員が共同親権問題と併せて児相による子どもの拉致問題を
国連勧告に基づいての討議が行われました。
筆者はこの動画を見てびっくりさせられ、とうとう児相の拉致問題が
日本の国会で明らかにされたのは事実であり、大きな前進の一歩を
切ったことを実感させられました。
JCREC会長を始めとする全国の児相による拉致被害者の皆様からすれば
大きな前進を意味するものであり、一日も早いお子様の帰還への一歩
になればと思います。
ですが、残念なお知らせとしまして法務大臣の河井氏が先日辞任する
事になりましたが、次の大臣はちょっと不安を感じているのも事実で
ありますので、新大臣には河井元大臣の意向を汲んで頂き、共同親権
問題と併せて児相による拉致問題についても正して頂ければと思って
おります。


明日は11月となりますが、令和元年も残すところ2ヶ月に突入します
ので、年末年始に向けた準備を行って頂き、無事に年末年始を乗り切って
頂ければと思っております。



2019/10/31(木) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

今月の総論(2016年10月)

秋から冬へ向かう時期になりましたが、今年の天候はおかしい事に
突如大阪で27℃の夏日だと騒いでいる最中に北海道では早い降雪
という異常気象が起きましたが、やっと例年に近い天候となって
来たのは事実です。
この影響もあり、編集部では早くも石油ファンヒーターが稼働する事態
となっております。
ですが、本日は31日月末ですので、今月一ヶ月を振り返ってみることに
したいかと思います。


皇室
三笠宮さまがご逝去されました
27日の事ですが、天皇陛下の叔父にあたる三笠宮さまがご逝去されました。
改めてご冥福を申し上げます。


公用回線問題
岩手県紫波町が皇室の喪の最中で傍若無人な違法閲覧攻撃についての
非難・国賊町長の辞任要求キャンペーンを展開しました

28日の事ですが、この皇室の喪の最中に岩手県紫波町は白昼から堂々と
公用回線で当グループサイトに対して違法閲覧攻撃を行いました。
皇室の喪の最中に違法閲覧攻撃とは日本国民と紫波町民の皆様をバカに
する行為であって、皇室に対して不敬であり、許すわけには行きません。
それだけでなく、只今、鳥取県を中心とした一連の震災をあざ笑い、鳥取
県民の皆様をバカにする行為でしかないのは事実であります。
この国賊の町村でしかない岩手県紫波町の国賊町長の熊谷泉を筆者・
編集部で今年8月15日の終戦の日の際にも英霊に対する蛮行を行った
事から日本国憲法第15条の規定に基づいて罷免しておりますので、
即刻、町長という公職から責任を取って辞任を求める抗議キャンペーンを
展開しました。


震災等
鳥取地震発生を受け、筆者・編集部ではお見舞いを行いました
21日の事ですが、鳥取県で震度6の地震が発生し、今も住民の皆様が
避難生活を強いられていることについてお見舞いを行いました。
今なお続く余震の中で生活されている方に対しまして改めてお見舞いを
申し上げると共に、お怪我をされた方の早期快方をお祈り申し上げます。
そして余震等が収まり、平和に暮らせる日が来る事をお祈りいたします。

阿蘇山噴火を受け、筆者・編集部ではお見舞いを行いました
熊本県の阿蘇山が8日に36年ぶりに噴火し、住民の皆様が避難する事態
となりました。
この事を受けて筆者・編集部では噴火お見舞いを行いました。
幸いな事に死者・負傷者がゼロだった事にはホッとさせられましたが、
再び噴火の恐れがありますので、公式な情報を基に警戒を続けて
頂くと共に熊本県民の皆様には、5月の地震と併せてお見舞い申し上げ
ます。


児童相談所問題
荒れ狂う埼玉での拉致裁判法廷
以前からご依頼を受けてお伝えしております児相による子どもの拉致について
の裁判がタテ続けに同じ法廷で2件も争われ、さいたま地裁では大揺れの状態
となっております。
東京の旧墨田(現・江東)と云い、所沢児相も負けじと拉致被害を厚労省共々
被害拡散し、施設内暴力虐待被害者を増やし続けている蛮行ぶりを見て
おりますとこの先の日本はますます児相の拉致を恐れて子どもを作らない夫婦が
増加して少子高齢化に拍車をかけている事にいつになったら気付くのか、
世界から「人権後進国」というレッテルをいつになったら返上できるのかについて
利権より先に考えて頂きたいのは事実であります。


スーパー問題職員YA
リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2016年キャンペーンを
展開しました

昭和63年10月17日と云えば、誠明学園のスーパー問題職員YAが筆者宅に
於いて暴力事件を起こした日であり、今年で事件発生から29年を迎えました。
未だに謝罪もなく、補償もなく逃げ回り、公職の場でのさばり続けるスーパー
問題職員YAはHの席でのうのうとしており、定年を迎えようと目論んでいるのは
事実であります。
そしてこの事件後に筆者宅裏に養護学校を建設し、筆者一家の生活環境を
破壊し、筆者の亡き父に借金を負わせて移転させ、返済もできなく亡くなった
事を許すわけにはいきません。
それだけでなく、生徒に教室の床をなめさせたり、生徒を自殺に追い込んだり、
暴力・虐待のやりたい放題の犯罪の総合商社であるスーパー問題職員YAを
東京都は即刻、懲戒免職にし、被害者に対して謝罪と補償とアフターを行う
べきであります。


国際
フィリピン大統領が来日
25日にフィリピンのドゥテルテ大統領が来日しました。
到着後のホテルでは在日フィリピン人から熱い歓迎を受けたり、安倍総理と
会談を行う等し、天皇陛下とお会いする予定でしたが、27日の三笠宮さまの
ご逝去があり、天皇陛下との面談は実現しませんでしたが、皇室からは使者
からの親書が届けられ急遽、帰国されました。
ですが、暴言大統領だとマスコミは騒ぎ立てておりますが、大の親日家でも
あり、フィリピンの国家を一人で建て直そうとするドゥテルテ大統領を見ており
ますと、日本の政治家がいかにだらしないのかと思ったのは事実です。
ドゥテルテ大統領には麻薬や汚職などが蔓延するフィリピンを建て直して
頂きたいかと思います。


筆者・編集部
情報錯綜状態でした
今月は様々な情報が駆けめぐり、地震から噴火、皇室の喪に至るまで数々
の情報が錯綜しておりました。
その中で筆者は様々な今後についての模索をしながら療養していたのは
事実です。
今後のプロジェクトについて外部識者も交えての話も始まっておりますが、
どのような方向に持っていくかについて頭をひねっているのは事実です。
今までが昼と夜が関係ない状態から落ち着くという所まではクリアしました。
読者の皆様にはご心配をかけ、申し訳なく思っております。
今後何か動きがあればお知らせしますので、温かいご支援を賜ります様、
お願い申し上げる次第であります。



今月は様々な事が発生しましたが、明日は11月1日です。
年末に向けての動きが始まりますので、カゼなど引かずに少ない平成28年を
有意義にお過ごし頂ければと思っております。


2016/10/31(月) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

今月の総論(2015年10月)

本日は10月31日です。
秋は深まり、夜になりますと冷え込みが段々厳しくなってきた感じが
します。
スーパーの店頭には早くも宮城産のカキが出てきており、昨夜は今年初の
鍋を作りました。
いつものことですが、今月は月末ですので、今月一ヶ月を振り返ってみる
ことにしたいかと思います。

児童自立支援施設の業界
修徳学院の職員が痴漢行為で懲戒免職になりました
業界レーダーでもお伝えしましたが、大阪府立修徳学院の職員が8月21日に
起こした電車内での女子高生に対する痴漢行為で職員が逮捕された事件で
30日、大阪府はこの職員を懲戒免職にしたことを報道を通じて明らかに
しました。
この職員ですが、以前にも痴漢行為で逮捕されており、極めて悪質としか
言いようがありません。
この修徳学院ですが、東の誠明・西の修徳と云われるぐらいに児童・生徒に
対する暴力と虐待が問題になっているのは云うまでもありませんが、職員が
痴漢まで行ったわけですから、大阪府にはこの痴漢問題だけでなく、施設内
暴力と虐待の問題について考えて頂きたいかと思います。


児童相談所の業界
向精神薬の乱用についてのキャンペーンを行いました
児相が悪徳病院と結託して向精神薬を子供に盛る問題と向精神薬の乱用
について考えるキャンペーンを行いました。
このキャンペーンでは筆者の経験を発表すると共に昭和の時代から続く
児相の悪のテクニックについても暴露し、向精神薬の乱用の恐ろしさに
ついても糾弾しました。
児相はいい加減に昭和時代から続く子供への向精神薬盛りをやめる
べきだと思いました。


筆者・編集部
ツーショットダイヤルでのいたずらについて業者への番号消去依頼と
警視庁への被害相談を行いました

以前から続くツーショットダイヤルの会員登録機能を悪用した筆者の携帯
電話に対する無断登録と無言電話について業者の特定及び番号消去と
登録出来ないようにする処置を業者に求めると共に警視庁に対して被害
相談を行いました。
警視庁からの指導で今後もいたずら等を続ける者につきましては着信拒否
及び携帯電話の画面を撮影して証拠画像を警視庁へ提供します。
証拠画像の提供が行われた場合、正式に被害届を提出し、刑事事件として
警視庁が捜査することになりますのでいたずらはお止め下さい。

電話証拠 
いたずら電話の着信履歴と詳細は証拠として写真撮影して
警視庁へ提供します。


取材カーの修理を行いました
走行距離が17万Kmを突破し、リアブレーキから異音がすることで点検を
したところ、リアブレーキシューが消耗していることがわかり、筆者が
ブレーキシューの交換を行いました。
ですが、この修理の他にまだ修理箇所が残っておりますので、予算を
作って残りを車検までに修理したいかと思います。

筆者の新規事業について不要な詮索と情報を流している方の対応に困りました
筆者の新規事業について一部の者が嗅ぎ回ったり、電話をかけたりして
無用の詮索と情報を流している者がおり、対応に手を焼かされました。
人の事をサラ金業者や金融業者のように関係者に嗅ぎ回っても利益に
ならないムダな事ですからお止め頂きたいかと思います。


今月は秋から冬への変わり目ですので、読者の皆様におかれましては
カゼなどを引かずに温かくして残り少ない平成27年をお過ごし頂ければと
思っております。



2015/10/31(土) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

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