業界スコープ

【事故に注意!】年末年始の錯綜の最中での出来事

今年も終ろうとしておりますが、更新もままならない状態で連日21:00を
過ぎる日々が続いております。

フル満載
連日のように覆面トラックにはお酒がフル満載の状態が続いております。

10月の消費税の増税後消費が低迷する最中の12月ですが、例年の通りに
覆面トラックには写真の通りにお酒がフル満載の状態が続いており、昨日の
夜積みでは1社の取引先の2次問屋さんが7PL(パレット)分の注文を入れた
ために1車貸し切りと云ってもいい事態となっております。
この覆面トラックには最大で10PLまで荷物の搭載ができますが、今回のような
ほぼ貸し切りというのは前代未聞であり、過去の例がなく、筆者もビックリして
いるのも事実です。

これだけ忙しい最中ですが、今年の年末の錯綜は同時に筆者にも様々な
問題が起きたのも事実です。
それは、事故なのです。

フォーク衝突 12月2日、フォークを運転中に駐車中のトラックと衝突

2日の事ですが、筆者がフォークリフトを後退させた時に駐車中のトラック
衝突する事故が起きました。
幸いな事に相手が問題の人物以外の人でしたのでトラブルもなく無事に
話しを進めることができましたが、フォークリフトの運転を運転する際は
周りの確認をしっかりと、狭い場所で無理にカウンターリフトを使わない
ようにしたいかと思います。

このように安全には気をつけなければと考えている最中に又しても
21日にも事故が発生しました。
それは某酒店の駐車場において電気設備の配線を観音の上部で引っかけた
事に気づかず覆面トラックを発車し、DV電線を切断したばかりでなく、
ポールを2つ(うち1本は打損)破損するという事故が発生しました。

電線 12月21日、電線を引きちぎって破損した電柱

根元で折れた電柱
不幸中の幸いな事に電柱が灯油小屋に引っかかる形で止まりましたが、
電柱が根元から折れました。


この問題の電線ですが、事故前からお客様と共に注意しましょうと云う
話しを筆者とお店のご主人との間で話しており、お互いに気をつけて
いましたが、当日は風もあり、筆者が観音を開けた際に何らかの形で
電線が風の力で観音の上部に乗っかってしまい、気づかなかった筆者が
そのまま観音を閉めた事が原因です。
今週の月曜日に電線の部分については安全の問題から修理がされましたが、
灯油小屋の破損した屋根の修理は年明けになりそうですが、先日、電気屋
さんと大工さんが現場のお店に来ましたので筆者からもお詫びをして
おきました。


今回の一連の事故につきましては被害者の会社やお店様や関係方面の方々
にご迷惑をおかけし、申し訳なく思っております。
この紙上においても深くお詫び申し上げます。


今回は事故が続いてしまい、筆者は本当に頭を抱える事態となっておりますが、
今年も残すところ 2日となりましたが、お仕事をされておられます方は
錯綜時の事故には十分ご注意頂きたいかと思います。



2019/12/29(日) | トラック/自動車等 | トラックバック(0) | コメント(0)

メリークリスマス(2019年)

クリスマス2018

本日は12月24日、クリスマスイブです。
今年も誠明の業界では各寮では楽しい催しが開かれているかと思います。
3年生は最後の追い込みの時期に入っておりますので、お正月までには
進路について最終決断をする時期に入っているかと思います。
その一方で職員の妨害によって進路が決められない方もいらっしゃるかと
思いますので、職員の妨害にめげずに進路を決めましょう。
そして、3月の卒業と同時に誠明を脱出できる事を祈っております。
さて、誠明の業界だけでなく、一般世間でも当編集部でも本日はクリスマス
なっております。
今年は令和時代最初のクリスマスとなりますが、皆様はどのようにお過ごし
でしょうか?
筆者の本日は相変わらずお酒プロジェクトに追われており、慌ただしい中で
この記事を書いております。
そして、今年は都内に某問屋さんが倉庫をオープンした事もあり、
覆面トラックには沢山のお酒が満載されており、方々を忙しく駆けずり回って
いる状態で本日も終るのが21:00を過ぎそうな気がしております。
このクリスマスが終れば今度は年末年始と忙しくなりますが、
年度末には筆者にとりましても大きなイベントもあり、準備に追われて
いる状況であります。

筆者の今の状況も合わせてお伝えしましたが、本日は皆様にとって
楽しいクリスマスになる事を祈っております。



2019/12/24(火) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(1)

12月1日(2019年)

本日は12月1日、今年も残すところ1ヶ月を切りました。
本日は茨城県土浦市にある筆者の兄と会ってきました。
久々に会いましたが、先日の相談の続きでしたが、どうやら新規事業を
立ち上げる計画をしている模様でこれから何が起こるかわかりませんが、
実現に向けて動けばと思っております。

読者の皆様にお詫びしなければならない事があります。
先月から某問屋さんが都内に倉庫をオープンし、搬入に時間指定もあり、
夜積みが終って編集部に戻って来ると午後20:00を過ぎる日が続き、
疲労のため何もできない状態になりました。
そのため、記事が更新する事ができなくなり、お休みを頂きました。
記事をお待ちの読者の皆様には筆者・編集部としましてお詫びを
申し上げたいと思います。
何せ、すべての編集部の業務も含めて筆者一人でこなしている現状
からして錯綜しているのも事実であります。
もう少し周りの事も考えたいかと思うこの頃でありますので、落ち着く事が
できればと思っております。

12月に入り、急激に寒くなった状況での年末年始に突入しましたが、読者の
皆様には事故やケガもなく楽しい年始をお迎え頂ければと思っております。


2019/12/01(日) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

今月の総論(2019年10月)

本日は10月31日、10月も本日で終わろうとしております。
相変わらずの忙しさに疲労がたまっており、先日はかぜと思われる
症状なのか腰が調子悪くなりました。ですが、初期段階だったようで
葛根湯を2日ばかり飲んだら調子が戻ってきました。
先月に続き台風15号のスーパ台風に引き続き21号や20号の温帯低気圧
による大雨で長野県では千曲川の堤防が決壊するなどの被害が出ており、
今現在でも長野県を始めとする各地では自衛隊も加わっての復旧に
当たっております。
この度の大雨と台風の被害につきまして、筆者及び編集部ではお見舞いを
申し上げます。

この台風の被害の最中で児相問題について大きな動きがありました。
10月23日ですが、衆議院法務委員会の席上に於いて日本維新の会の議員の
串田誠一議員が共同親権問題と併せて児相による子どもの拉致問題を
国連勧告に基づいての討議が行われました。
筆者はこの動画を見てびっくりさせられ、とうとう児相の拉致問題が
日本の国会で明らかにされたのは事実であり、大きな前進の一歩を
切ったことを実感させられました。
JCREC会長を始めとする全国の児相による拉致被害者の皆様からすれば
大きな前進を意味するものであり、一日も早いお子様の帰還への一歩
になればと思います。
ですが、残念なお知らせとしまして法務大臣の河井氏が先日辞任する
事になりましたが、次の大臣はちょっと不安を感じているのも事実で
ありますので、新大臣には河井元大臣の意向を汲んで頂き、共同親権
問題と併せて児相による拉致問題についても正して頂ければと思って
おります。


明日は11月となりますが、令和元年も残すところ2ヶ月に突入します
ので、年末年始に向けた準備を行って頂き、無事に年末年始を乗り切って
頂ければと思っております。



2019/10/31(木) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2019

本日は10月17日、10月17日と云えば読者の方ならご存じの誠明学園職員の
スーパー問題職員YAが昭和63年10月17日19:00頃に東京都田無市向台町
4-1-11(現4-1-10)蕪山荘101号室の筆者宅(現新和レジデンス)前路上において
筆者に対して暴力事件を起こした日です。



本日は事件発生から31年を迎えようとしておりますが、未だに東京都と共に
筆者からの責任追求について逃げ回っております。
そして、本日現在もスーパー問題職員YAと東京都は未だにこの事件についての
清算もせず逃げており、筆者の一生に一回しか得る事ができない卒業アルバムを
台無しにして逃げ回っているのも事実です。
今年は2月7日に国連子どもの権利委員会より非常に厳しい勧告が日本政府に
対して行われたものの、メディアを使った「児相に権限を」「児相と施設にお金を」
とプロガバンダ宣伝を行い、一方では児相の新築や改築等が行われている
一方で北海道と鹿児島を始め、児相職員による子どもたちへの強制わいせつ事件が
各地で頻発しているのも現状です。
そして先日の台風19号の上陸によって日本国内の河川等の氾濫によって痛ましい
犠牲者や未だに進まない復旧の最中で本日のリメンバー田無デーを迎える事に
なったのは事実であります。
筆者としましては未だに回収再発行が行われず、事件について謝罪の言葉の
一つも無く、事件直後に筆者宅の近所で養護学校の建設を強行して筆者及び家族の
生活を迫害し、移転のための借財の返済もできずに亡くなった筆者の父の無念を
許すわけにはいきません。
そして筆者だけでなく誰もが一度しか手にする事ができない卒業アルバムを
無残なものにしたスーパー問題職員YAと東京都福祉保健局の暴挙を許すわけには
いきません。
悪い事に今年の5月にはスーパー問題職員YAは又しても剣道の昇段試験に
合格をしている事を確認しております。
全日本剣道連盟にはスーパー問題職員YAに与えた剣道の資格を全て取り消す
べきであり、剣道を悪用した被害を出し続けるスーパー問題職員YAをのうのうと
のさばらせ続ける事は被害を拡大するだけでしかありません。

こういった最中でのリメンバー田無デーを迎えるに当たって今年度のアピールを
発表させて頂きたいかと思います。

スーパー問題職員YAを含む子ども達への施設内暴力と
虐待を行った職員を過去にさかのぼって逮捕し、
処罰が行える刑法と児童福祉法の改正をせよ!!


日本国政府は国連子どもの権利委員会の勧告に従い、
児童相談所による子ども達の違法な拉致を直ちに
中止し、家族の元へ返せ!!


スイスとドイツを見習い、施設内暴力と虐待を行った
全ての施設を閉鎖し、被害児童に対して償いをせよ!!


リメンバー田無田無での暴力事件を忘れるな2019年のアピールさせて
頂きます。


当編集部では今後も施設内暴力と虐待と児相の不当な拉致について戦う方針
でありますので、今後もご声援を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。


2019/10/17(木) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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