業界スコープ

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2019

本日は10月17日、10月17日と云えば読者の方ならご存じの誠明学園職員の
スーパー問題職員YAが昭和63年10月17日19:00頃に東京都田無市向台町
4-1-11(現4-1-10)蕪山荘101号室の筆者宅(現新和レジデンス)前路上において
筆者に対して暴力事件を起こした日です。



本日は事件発生から31年を迎えようとしておりますが、未だに東京都と共に
筆者からの責任追求について逃げ回っております。
そして、本日現在もスーパー問題職員YAと東京都は未だにこの事件についての
清算もせず逃げており、筆者の一生に一回しか得る事ができない卒業アルバムを
台無しにして逃げ回っているのも事実です。
今年は2月7日に国連子どもの権利委員会より非常に厳しい勧告が日本政府に
対して行われたものの、メディアを使った「児相に権限を」「児相と施設にお金を」
とプロガバンダ宣伝を行い、一方では児相の新築や改築等が行われている
一方で北海道と鹿児島を始め、児相職員による子どもたちへの強制わいせつ事件が
各地で頻発しているのも現状です。
そして先日の台風19号の上陸によって日本国内の河川等の氾濫によって痛ましい
犠牲者や未だに進まない復旧の最中で本日のリメンバー田無デーを迎える事に
なったのは事実であります。
筆者としましては未だに回収再発行が行われず、事件について謝罪の言葉の
一つも無く、事件直後に筆者宅の近所で養護学校の建設を強行して筆者及び家族の
生活を迫害し、移転のための借財の返済もできずに亡くなった筆者の父の無念を
許すわけにはいきません。
そして筆者だけでなく誰もが一度しか手にする事ができない卒業アルバムを
無残なものにしたスーパー問題職員YAと東京都福祉保健局の暴挙を許すわけには
いきません。
悪い事に今年の5月にはスーパー問題職員YAは又しても剣道の昇段試験に
合格をしている事を確認しております。
全日本剣道連盟にはスーパー問題職員YAに与えた剣道の資格を全て取り消す
べきであり、剣道を悪用した被害を出し続けるスーパー問題職員YAをのうのうと
のさばらせ続ける事は被害を拡大するだけでしかありません。

こういった最中でのリメンバー田無デーを迎えるに当たって今年度のアピールを
発表させて頂きたいかと思います。

スーパー問題職員YAを含む子ども達への施設内暴力と
虐待を行った職員を過去にさかのぼって逮捕し、
処罰が行える刑法と児童福祉法の改正をせよ!!


日本国政府は国連子どもの権利委員会の勧告に従い、
児童相談所による子ども達の違法な拉致を直ちに
中止し、家族の元へ返せ!!


スイスとドイツを見習い、施設内暴力と虐待を行った
全ての施設を閉鎖し、被害児童に対して償いをせよ!!


リメンバー田無田無での暴力事件を忘れるな2019年のアピールさせて
頂きます。


当編集部では今後も施設内暴力と虐待と児相の不当な拉致について戦う方針
でありますので、今後もご声援を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。


2019/10/17(木) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

七夕暴行脅迫事件から31年

本日は7月7日、世間では楽しい七夕で皆さんは 願いを短冊に書いて飾り、
願いを願う楽しい日ではありますが、筆者からすれば非常に縁起の悪い
昭和61年7月7日に発生しました七夕暴行脅迫事件の日であります。

事件発生から今年で31年を迎えましたが、この日が毎年来るたびに
スーパー問題職員YAが筆者の事を殺しに来るのではという恐怖を覚えるのも
事実であり、この事件が残したものはトラウマと恐怖とPTSDであり、
今夜の筆者は恐らく事件が走馬灯のように流れうなされる事になるかと
思います。
これだけの犯罪行為や様々な問題を起こして来たスーパー問題職員YA
東京都は未だにHの席に座らせてのさばらせているということが世間から
すれば常軌を逸した行為であり、被害者感情を逆撫でするばかりなく
都税のムダ使いでしかありません。
それだけでなく、つい先日の事ではありますが、厚生労働省はスーパー
問題職員YAを含む往年の児童自立支援施設の犯罪職員の永年表彰を
するためにわざわざ北海道のホテルを国費で借り上げてまでしていた
事も発覚し、厚生労働省の世間知らずぶりは正しく、平成24年11月4日に
発生した覆面トラック事件の主犯である荻原瞬と同じレベルとしか云いようが
ないのは事実であります
これだけ低レベルの問題職員であるスーパー問題職員YAを懲戒免職にする
事もできずに違法公務を好き放題に展開させた東京都の責任は重大である
のは云うまでもありませんが、筆者だけでなく、他生徒にしてもスーパー問題
職員YAが起こしてきた事件についての被害調査と謝罪と賠償とアフターを
東京都は素直に行うべきであります。

今夜の筆者はスーパー問題職員にうなされそうです。
暴力はのちのちに様々な形で後遺症を残します。
2017年の七夕でした。


2017/07/07(金) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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