業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から33年

本日は7月7日、世間では七夕の日となり、各地では様々なイベントが
開催されてるかと思います。
ですが、筆者にとりましては本日は、あの忌ま忌ましい昭和61年
発生しましたスーパー問題職員YAによる七夕暴行脅迫事件の日
となります。
今年で事件発生から33年を迎えましたが、未だにスーパー問題職員YA
筆者の事を殺しにくるのではという恐怖をこの記事を書いている間も
思っているのは事実であります。
今年は2月に国連から日本に対して児童相談所の一時保護所を廃止
せよという勧告が出たばかりでなく、虐待保護放棄殺害や餓死等の
事件や福岡県福岡市の児童相談所ではわいせつ事件も起きており、
児童相談所と施設は未だにやりたい放題の傍若無人ぶりを発揮し、
施設内暴力と虐待被害者を増やし続けているのも事実であります。
それだけでなく、スーパー問題職員YAが今年の剣道の資格の
昇段試験で合格していた事も発覚しており、筆者としましては未だに
このように恐怖を筆者に与え続けている事に対して怒りを覚えて
いるのも事実であります。
そろそろスーパー問題職員YAも定年になろうとしておりますが、
東京都はこういった人物に対して退職金を支払うのはもってのほか
でしかありません。
昨年の記事でも書きましたが、筆者だけでなく被害児童は大人になっても
施設内暴力と虐待の被害について精神的に悩まされ続けているのも事実で
ありますので、ドイツやスイスのように被害児童への補償事業等について
政府は考えるべきだと筆者は思っております。

今夜も筆者はスーパー問題職員YAが殺しに来るのではという恐怖は
続いており、脅威でもあります。
恐らく今夜も筆者は恐怖で寝れないかも知れませんが、東京都は今すぐに
スーパー問題職員YAを懲戒免職にし、政府はこのような職員を過去に
さかのぼって逮捕し、刑を与えられる法律と併せて施設内暴力と虐待被害者を
救済するための法律を作るべきであります。



2019/07/07(日) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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