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七夕暴行脅迫事件から34年

本日は7月7日、皆様にとっては楽しい七夕かと思います。

七夕暴行脅迫34年
筆者の34年怒りを子ども風に制作した抗議ポスターです。

ですが、本日の筆者にとっては忌ま忌ましい昭和61年7月7日に発生しました
七夕暴行脅迫事件の日となります。
本日で34年を迎えましたが未だにスーパー問題職員YAこと山澄正康
筆者の事を殺しに来るのではという恐怖と不安で今年も眠れない一夜に
なりそうであります。
この事件の詳細は過去のキャンペーンでもお伝えしておりますが、
「加害職員の子どもがグレたら(不良化)したら筆者を殺してやる!」という
脅迫を行い筆者に恐怖を与える事は国際的に見ても考えられないのも
事実であり、これがドイツであれば職員は逮捕され施設は閉鎖という
事が国際的にも常識化している最中に日本では世界に逆行しているのも
事実であり、先立っての国連子どもの権利委員会4・5回審査においても
日本政府は厳しい勧告を受けており、今現在も勧告を履行せずに逆行して
児童相談所を各市町村に設置し、児相に弁護士を配置して悪行の数々を
積んでいるのも事実であります。
そして業を煮やしたEU議会では先日、共同親権問題について日本に対して
子どもの連れ去りを禁止せよという議決が行われ、いよいよ日本にも制裁の
足音が近づいているのも事実であります。
この最中での本日の七夕暴行脅迫事件から34年を迎えるに当たって東京都
この事件について謝罪と補償とアフターをするべきであり、警察と検察も裁判所も
時効をタテに逃げ回るのではなく、きちんとした取り締まりを行うべきです。
そして国会は国連勧告やハーグ条約を守ると同時に施設内暴力・虐待・強制避妊
等の被害者を救済する法律を作って被害者の救済と加害関係者の逮捕ならびに
処罰等について考えて頂きたいかと思います。

筆者は今年4月に徳島に移転しましたが、今夜(今年)もスーパー問題職員が
筆者の事を殺しに来るのか不安で眠れない恐怖の一夜になりそうです。




2020/07/07(火) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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