業界スコープ

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2020

本日あの忌ま忌ましい昭和63年10月17日に発生した東京都立誠明学園
職員スーパー問題職員YAによる田無での暴力事件が発生した日です。
本日で事件発生から32年を迎えました。

田無の自宅

本日現在も加害者であるスーパー問題職員YAと東京都は未だに謝罪の一言も
無く逃げ回っており、被害者を苦しめているのは事実であります。
昨年のキャンペーン以後、共同親権団体と児相被害団体の動きが活発になり、
日本維新の会などの政党が動き出したかと思うと大手のミツカン製品不買運動
にも発展したばかりでなくドイツ・イタリア・フランス・イギリスでは日本への渡航
について渡航注意勧告が発せられる事態になっております。
そればかりか、EU(ヨーロッパ連合)では非難決議が行われる等国際社会から
非難を浴びる事態となっております。
その一方で国内では児相拉致を巡って小平児相が2度目の訴訟を東京地裁に
提訴されたり、四国の某県の児童自立支援施設から焼酎のビンが発見されたり、
国立きぬ川学院で生徒が1名自殺したり等児相と施設は相変わらずやりたい
放題の実態が次々と明らかになっているのは事実であります。
その状況の中で本日のリメンバー田無デーを迎えたわけではありますが、未だに
東京都は逃げ回っている事を見ておりますと筆者・編集部としましては許すわけ
にはいきません。
32年逃げ回っても日増しに卒業アルバムの損害は1日ごとに増えているのも
事実であり、過去の試算からして本日現在で1億円を超えているのは事実で
あり、筆者を悩ませているのは事実であります。

こういった最中でのリメンバー田無デーを迎えるに当たって今年度のアピールを
発表させて頂きたいかと思います。

逃げれば逃げるだけ損害賠償は日々増える
東京都は卒業アルバムの損害を償え!


東京都はスーパー問題職員YAの退職金を返納させろ!

日本政府は国連勧告にしたがって施設内暴力と虐待を
根絶せよ!


リメンバー田無田無での暴力事件を忘れるな2020年のアピールと
させて頂きます。


当編集部では今後も施設内暴力と虐待と児相の不当な拉致について戦う方針
でありますので、今後もご声援を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。



2020/10/17(土) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

七夕暴行脅迫事件から34年

本日は7月7日、皆様にとっては楽しい七夕かと思います。

七夕暴行脅迫34年
筆者の34年怒りを子ども風に制作した抗議ポスターです。

ですが、本日の筆者にとっては忌ま忌ましい昭和61年7月7日に発生しました
七夕暴行脅迫事件の日となります。
本日で34年を迎えましたが未だにスーパー問題職員YAこと山澄正康
筆者の事を殺しに来るのではという恐怖と不安で今年も眠れない一夜に
なりそうであります。
この事件の詳細は過去のキャンペーンでもお伝えしておりますが、
「加害職員の子どもがグレたら(不良化)したら筆者を殺してやる!」という
脅迫を行い筆者に恐怖を与える事は国際的に見ても考えられないのも
事実であり、これがドイツであれば職員は逮捕され施設は閉鎖という
事が国際的にも常識化している最中に日本では世界に逆行しているのも
事実であり、先立っての国連子どもの権利委員会4・5回審査においても
日本政府は厳しい勧告を受けており、今現在も勧告を履行せずに逆行して
児童相談所を各市町村に設置し、児相に弁護士を配置して悪行の数々を
積んでいるのも事実であります。
そして業を煮やしたEU議会では先日、共同親権問題について日本に対して
子どもの連れ去りを禁止せよという議決が行われ、いよいよ日本にも制裁の
足音が近づいているのも事実であります。
この最中での本日の七夕暴行脅迫事件から34年を迎えるに当たって東京都
この事件について謝罪と補償とアフターをするべきであり、警察と検察も裁判所も
時効をタテに逃げ回るのではなく、きちんとした取り締まりを行うべきです。
そして国会は国連勧告やハーグ条約を守ると同時に施設内暴力・虐待・強制避妊
等の被害者を救済する法律を作って被害者の救済と加害関係者の逮捕ならびに
処罰等について考えて頂きたいかと思います。

筆者は今年4月に徳島に移転しましたが、今夜(今年)もスーパー問題職員が
筆者の事を殺しに来るのか不安で眠れない恐怖の一夜になりそうです。




2020/07/07(火) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2019

本日は10月17日、10月17日と云えば読者の方ならご存じの誠明学園職員の
スーパー問題職員YAが昭和63年10月17日19:00頃に東京都田無市向台町
4-1-11(現4-1-10)蕪山荘101号室の筆者宅(現新和レジデンス)前路上において
筆者に対して暴力事件を起こした日です。



本日は事件発生から31年を迎えようとしておりますが、未だに東京都と共に
筆者からの責任追求について逃げ回っております。
そして、本日現在もスーパー問題職員YAと東京都は未だにこの事件についての
清算もせず逃げており、筆者の一生に一回しか得る事ができない卒業アルバムを
台無しにして逃げ回っているのも事実です。
今年は2月7日に国連子どもの権利委員会より非常に厳しい勧告が日本政府に
対して行われたものの、メディアを使った「児相に権限を」「児相と施設にお金を」
とプロガバンダ宣伝を行い、一方では児相の新築や改築等が行われている
一方で北海道と鹿児島を始め、児相職員による子どもたちへの強制わいせつ事件が
各地で頻発しているのも現状です。
そして先日の台風19号の上陸によって日本国内の河川等の氾濫によって痛ましい
犠牲者や未だに進まない復旧の最中で本日のリメンバー田無デーを迎える事に
なったのは事実であります。
筆者としましては未だに回収再発行が行われず、事件について謝罪の言葉の
一つも無く、事件直後に筆者宅の近所で養護学校の建設を強行して筆者及び家族の
生活を迫害し、移転のための借財の返済もできずに亡くなった筆者の父の無念を
許すわけにはいきません。
そして筆者だけでなく誰もが一度しか手にする事ができない卒業アルバムを
無残なものにしたスーパー問題職員YAと東京都福祉保健局の暴挙を許すわけには
いきません。
悪い事に今年の5月にはスーパー問題職員YAは又しても剣道の昇段試験に
合格をしている事を確認しております。
全日本剣道連盟にはスーパー問題職員YAに与えた剣道の資格を全て取り消す
べきであり、剣道を悪用した被害を出し続けるスーパー問題職員YAをのうのうと
のさばらせ続ける事は被害を拡大するだけでしかありません。

こういった最中でのリメンバー田無デーを迎えるに当たって今年度のアピールを
発表させて頂きたいかと思います。

スーパー問題職員YAを含む子ども達への施設内暴力と
虐待を行った職員を過去にさかのぼって逮捕し、
処罰が行える刑法と児童福祉法の改正をせよ!!


日本国政府は国連子どもの権利委員会の勧告に従い、
児童相談所による子ども達の違法な拉致を直ちに
中止し、家族の元へ返せ!!


スイスとドイツを見習い、施設内暴力と虐待を行った
全ての施設を閉鎖し、被害児童に対して償いをせよ!!


リメンバー田無田無での暴力事件を忘れるな2019年のアピールさせて
頂きます。


当編集部では今後も施設内暴力と虐待と児相の不当な拉致について戦う方針
でありますので、今後もご声援を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。


2019/10/17(木) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

七夕暴行脅迫事件から33年

本日は7月7日、世間では七夕の日となり、各地では様々なイベントが
開催されてるかと思います。
ですが、筆者にとりましては本日は、あの忌ま忌ましい昭和61年
発生しましたスーパー問題職員YAによる七夕暴行脅迫事件の日
となります。
今年で事件発生から33年を迎えましたが、未だにスーパー問題職員YA
筆者の事を殺しにくるのではという恐怖をこの記事を書いている間も
思っているのは事実であります。
今年は2月に国連から日本に対して児童相談所の一時保護所を廃止
せよという勧告が出たばかりでなく、虐待保護放棄殺害や餓死等の
事件や福岡県福岡市の児童相談所ではわいせつ事件も起きており、
児童相談所と施設は未だにやりたい放題の傍若無人ぶりを発揮し、
施設内暴力と虐待被害者を増やし続けているのも事実であります。
それだけでなく、スーパー問題職員YAが今年の剣道の資格の
昇段試験で合格していた事も発覚しており、筆者としましては未だに
このように恐怖を筆者に与え続けている事に対して怒りを覚えて
いるのも事実であります。
そろそろスーパー問題職員YAも定年になろうとしておりますが、
東京都はこういった人物に対して退職金を支払うのはもってのほか
でしかありません。
昨年の記事でも書きましたが、筆者だけでなく被害児童は大人になっても
施設内暴力と虐待の被害について精神的に悩まされ続けているのも事実で
ありますので、ドイツやスイスのように被害児童への補償事業等について
政府は考えるべきだと筆者は思っております。

今夜も筆者はスーパー問題職員YAが殺しに来るのではという恐怖は
続いており、脅威でもあります。
恐らく今夜も筆者は恐怖で寝れないかも知れませんが、東京都は今すぐに
スーパー問題職員YAを懲戒免職にし、政府はこのような職員を過去に
さかのぼって逮捕し、刑を与えられる法律と併せて施設内暴力と虐待被害者を
救済するための法律を作るべきであります。



2019/07/07(日) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2018

昭和63年10月17日、東京都田無市向台町4-1-11(現4-1-10)蕪山荘101号室
(現新和レジデンス)前路上において誠明学園職員のスーパー問題職員YA



筆者に対して卒業アルバムを引き渡す際に暴力事件を起こしました。
本日は事件発生から30年を迎えようとしておりますが、未だに東京都と共に
筆者からの責任追求について逃げ回っております。
スーパー問題職員YAはそろそろ定年退職の時期を迎える時期に差しかかって
いるのは事実ではありますが、被害者である筆者とその家族の感情を踏みにじる
傍若無人な考えは変わっておらず、被害者である筆者としましては許すわけには
いきません。
この30年間でスーパー問題職員YAは昭和63年の田無での暴力事件を皮切りに
様々な犯罪を犯しておりますが、警察や検察は時効等をタテに未だにスーパー
問題職員YAが犯してきた犯罪を捜査もせずに放置している事から被害者を
増やし続けているのは事実であります。

毎年、この日に筆者は書き続けておりますが、掲載妨害された卒業アルバム
未だに回収再発行どころか謝罪の言葉の一つもないまま被害者の被害を放置
し続ける東京都福祉保健局の傍若無人な蛮行の数々を許すわけにはいきません。
鈴木俊一元知事を始めとする歴代の都知事には雇用者としての責任を全く果たさず
今日まで来ている事を許すわけにはいきません。
この傷は筆者の心を一生苦しめているのは事実です。

これだけ苦しんでいる元生徒の事について東京都はいつになったら気づき、
東京都はスイス政府と同様に筆者を始めとする施設内暴力と虐待の撲滅と
被害者への謝罪とアフターをするのでしょうか?
いつまでも逃げ回れると思ったら、それは大きな間違いでしかありません。
今年2月に開催された国連子ども権利委員会のサブセッションでロシアの
ハゾヴァ副委員長から発された「日本は中世並」という厳しい指摘も行われ
た最中でのリメンバー田無デーですが、相変わらず逃げ回る東京都と加害者
であるスーパー問題職員YA許すわけにはいきません。

筆者は今も東京都に対して反省と謝罪を求める考えには変わりはありません。

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2018年度のアピールを
表明させて頂きたいと思います。

犯罪職員に退職金の支給は許さん!
スーパー問題職員YAの被害者の
救済に支出せよ!!

東京都は国連子ども権利委員会の
副委員長が「日本は中世並」と指摘
された子どもの拉致を即刻、中止し、
子どもを家族へ戻せ!!


東京都はスイス政府と同様に元生徒への
暴力と虐待の償いについて考えろ!


リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2018年度のアピールと
させて頂きます。

2018/10/17(水) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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